うたまっぷ歌詞検索  うたまっぷモバイル  うたまっぷツールバーについて 
トップ > 自作俳句・川柳トップ <<<前 次>>>
 秋惜しむ 夜の錦か 山もみじ
あきおしむ よるのにしきか やまもみじ
鷹岩良帝 植物 2018年09月13日
コメントを書く コメント閲覧(0) 返歌を書く 返歌閲覧(0)
山奥にひっそりと色付くもみじが誰にも見られないのは、まるで夜に着飾って出歩くようなもの。それはなんと寂しいことかと、秋が終わらないで欲しいと願う様を書いてみました。